パチンコCR稲中卓球部 基本情報
| 導入日 | >>> | 2008年7月14日 |
| メーカー | >>> | サンセイ |
| 大当り確率 | >>> | 1/298.1(MH) 1/276.1(GH) |
| 確変突入率 | >>> | 60%(MH) 40%(GH) |
| 時短 | >>> | 全大当り後100回 |
| 平均連荘回数 | >>> | 2.69回(MH) 2.09回(GH) |
| 平均獲得玉数 | >>> | 3,950発(MH) 3,750発(GH) |
パチンコ稲中卓球部のボーダーライン
CR稲中卓球部MH
稲中卓球部GH
| 出玉数 | 1480 | 1500 | 1520 |
| 2.8円 | 21.0 | 20.7 | 20.4 |
| 3円 | 20.6 | 20.3 | 20.0 |
| 3.3円 | 20.1 | 19.8 | 19.5 |
| 3.5円 | 19.8 | 19.5 | 19.2 |
| 4円 | 19.0 | 18.7 | 18.4 |
稲中卓球部GH
| 出玉数 | 1,950 | 1,970 | 1,990 |
| 2.8円 | 20.9 | 20.6 | 20.3 |
| 3円 | 20.4 | 20.1 | 19.8 |
| 3.3円 | 19.9 | 19.6 | 19.3 |
| 3.5円 | 19.6 | 19.3 | 19.0 |
| 4円 | 18.8 | 18.5 | 18.2 |
ボーダーラインの重要性
パチンコでボーダーラインのプロは存在しないというが、そもそも根本的な見解が間違っています。
パチンコで勝ち負けを左右する要素は釘だけで、その中で日々調整される可能性があるのは「回転数」だけです。
ホール側が利益の確保を回転数だけで行っているのであれば、一番確実な勝つ方法はボーダーライン以外はありえません。
では何故、ボーダーラインのプロがいないかというと、きちんとしたボーダーラインを把握できてないからです。
極端な話、大当たり出玉を10発削るだけで変わってきてしまいます。
市販の雑誌などに載っている数値は、低めに書いてあり実際はもっと高くなってきます。
パチンコCR稲中卓球部の寄釘ゲージ

意外と逃がす場所が少ないので、交換率が高い店は露骨な寄釘になる可能性も。
●と●の釘が不自然に曲がっているようなら、そこで落としてます。
GHの方は、1回の出玉が2000発近いので、大当たり出玉を削るために寄釘で散らすこともある。
前述した2本の釘が一番の見るポイントですね。
パチンコCR稲中卓球部 ポイント攻略
2スペック発売されていますが設置台数が多いのは、「MH」の大当たり確率1/298の方。 3円以下の交換率でないと「GH」は導入しにくいと思う。逆に等価で「GH」があれば面白い。 大当たり確率が甘く、連チャン率が低いので、「釘」での勝ち負けの要素が強い。 ボーダーラインを確認して、より回る台を掴むのが攻略。 お勧めは、3円〜3.3円交換で稲中卓球部「GH」が設置してある店。
